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ブログ/ニュース


早朝の一斉清掃と、これからの「住民参加型」環境整備に思うこと
本日は、早朝から地域の「一斉清掃」に参加してきました。 実は、今年は自治区の役員を仰せつかっておりまして、眠い目をこすりながらのスタートでしたが、無事に終えることができてホッとしています。 この一斉清掃は、毎年「初夏」と「秋」の年2回、地域の公園や河川をきれいにするために、住民総出で行っている一大事業です。 又、自治区内には、6つ公園があり、公園の草刈も一仕事である。 地域の絆と、心強い協力への感謝 こうした活動をするたびに実感するのが、地域の皆さんの温かさと協力体制の素晴らしさです。 特に、ご自宅からマイ草刈り機を持参して、汗を流して作業してくださる住民の方々には、本当に頭が下がります。こうした自発的なサポートがあるからこそ、美しい地域が保たれているのだと、改めて深く感謝いたします。 また、普段の生活ではなかなか顔を合わせる機会が少ないご近所さんと、「あぁ、どうも!」「お疲れ様です!」と声を掛け合い、近況を報告し合えるのも、この行事の隠れた楽しみだったりします。 「義務」ではないからこそ、感じた違和感 しかし、皆で汗を流している最中、少しモヤモ
6 日前
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