top of page

ブログ/ニュース

本日の山形新聞「日曜インタビュー」に掲載されました & 感謝を込めて

  • 5月31日
  • 読了時間: 2分

本日、5月31日の山形新聞朝刊の「日曜インタビュー」にて、私のインタビュー記事を大きく掲載していただきました。

 このような素晴らしい機会をいただき、大変光栄でとても嬉しい思いであると同時に、自分の顔や言葉が紙面に載るというのは、やはり少し気恥ずかしい気持ちでいっぱいです。


■ 早速の温かい反響に、心から感謝申し上げます。

 今朝から「新聞見たよ!」「素晴らしい取り組みですね」と、驚くほどたくさんの温かいメッセージやお問い合わせのご連絡をいただいております。

 皆様の素早い反響と温かいお言葉に、ただただ感謝するばかりです。本当にありがとうございます。

 そして、今回の記事を通じて、私個人の活動だけでなく「キャリアコンサルタント」という仕事そのものに関心を持ってご連絡をくださった玉虫さん。玉虫さんのように、この仕事の意義や可能性に目を向けていただけたことは、私にとって何よりの喜びであり、大きな励みになりました。心より御礼申し上げます。


■ 挫折を経験した人が、もう一度「主役」として輝けるように

 記事の中では、減便に悩む山形鉄道・フラワー長井線の運転士採用に向けた取り組みや 、42歳まで監督を務めていた山形しあわせ銀行(現きらやか銀行)女子バレーボール部での経験についてお話しさせていただきました 。

  「一人一人が主役として輝ける場所を共に見つける伴走者でありたい」。それこそが、私のキャリアコンサルタントとしての原点です 。


■ 地域の足を支え、何歳からでも「人財」へ

 現在はありがたいことに、県外の地方鉄道からも従業員採用に関するお声をかけていただいております 。全国的な運転士不足が進む中で、企業と個人の最適なマッチングを生み出し、地域の足であるローカル線を守ることは、私に与えられた大切な使命の一つです 。

 

 今回の取材を機に、地域の皆さま、そしてキャリアに悩むすべての方々の伴走者として、より一層パワフルに奔走してまいります ! 改めまして、取材に関わってくださった皆様、そして記事を読んでくださった皆様、本当にありがとうございました。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

私たち<ア・クリエイティブ(代表 正野晶久)>は「一人ひとりがいきいきと輝ける社会の実現」に向けて、山形県全域でキャリアカウセリングと人材紹介・転職支援を行っています。

 
 
bottom of page